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ピープルツリーの日々のこと

おしゃれ Archive

水曜日

5

12月 2018

ほっこり癒されるペーパーアイテムに囲まれて。

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こんにちは。
デザインのサラです。

2018年もあと1ヶ月となりました。
ワクワクがいっぱいの12月は、思いっきり楽しんで今年を締めくくりたい1ヶ月ですね。

大好きな人たちにクリスマスカードや感謝の気持ちを贈ったり、インテリアにちょっと遊び心をプラスして楽しい季節を楽しんだり、忙しい時期なのでお気に入りに囲まれて癒されたいものです。

バングラデシュの生産者団体「プロクリティ」から届いたペーパーアイテムは、いまどき珍しく手漉き紙に丁寧に手でプリントをしたり、刺繍をあしらったり、つくり手の気持ちが詰まっています。
手にした時のふっくらした紙の感じや、プリントのインクや刺繍のふんわり感だけでなく、カードはペンのインクがにじむ様子など、“特別なあなたのために選びました”という書き手の気持ちが伝わるアイテムです。
手漉き紙のクリスマスカードはこちら >

ガーランドは1本飾るだけでずいぶん季節を演出できるすぐれもの。
優しい色合いのほっこりツリーや、ちょっと華やかに星を立体的に仕上げたもの、そして目線を上に上げてインテリアを楽しくまとめられるキラキラオーナメントなどホームパーティや12月のちょっと特別な季節を楽しめるアイテムです。

手漉き紙のガーランドはこちら >

そして忘れてはいけないのが新年の準備!
1点1点違う布があしらわれた、リサイクルサリーを使用したカレンダーは2019年をより楽しい1年にしてくれることでしょう。
※この商品に掲載している情報は、2017年12月末現在のものです。
法律の改定等により、国民の祝日、休日等が変更になる場合があります。

手漉き紙カレンダーはこちら >

これらの地球にも人にも優しいペーパーアイテムはバングラデシュで丁寧に作られています。
みなさんがペーパーアイテムを手にして下さることで、バングラデシュの村の人々が家から通える工房で仕事ができ、小さな子どもを育てながら無理なく生活ができる環境を提供することができます。


みなさんの元にも温かい気持ちで丁寧に作られたペーパーアイテムがきっと優しい癒しを連れてきてくれることでしょう。
是非手づくりのペーパーアイテムでステキな12月をお過ごしください。

手漉き紙のアイテムはこちら >


火曜日

20

11月 2018

ネパールから届いた手編みのニット

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こんにちは。通販のタケマツです。
今年もネパールから手編みのニットが届きました。
冬に欠かせないアイテム、ニット。
着ていると体はぽかぽか、そして心もなんだかあたたかくなる、そんな手編みのニットのご紹介です。

ネパールの編み手さんが1枚1枚大切に編みました


ピープルツリーに毎年ニットを届けてくれるのはネパールの生産者団体「クムベシュワール・テクニカル・スクール(KTS)」。
編み手さんたちが1着ずつ手編みをして、ニットアイテムを届けてくれています。
立場の弱い人たちが技術を身につけて、自立できるようにと始まったKTS。
今ではたくさんの編み手さんが働いています。
手編みの仕事は在宅でできるので、子どもを持つ女性や自分の授業料の足しにする学生など、みんなで集まっておしゃべりをしながら編んだり、自宅で家族と過ごしながら編んだり。
笑い声や子どもの遊ぶ声。
手編みのニットには、そんなあたたかい空気も一緒に編みこまれている気がします。

ハイネックがあったかい、たっぷりニット


手編みらしいざっくりとした編み目のハイネックニット。
たっぷりとしたシルエットが可愛い1枚です。
袖口と裾にある差し色がアクセントになっています。


何にでもあわせやすいライトグレイは柄物のボトムスと。
小花柄とニットのふんわり感が、やさしい雰囲気に包み込んでくれます。

knit: オーガニッバイカラーハイネックプルオーバー ライトグレイ系
skirt: コットンフローラルプリントランダムタックスカート


ビビッドなピンクは落ち着いた色のボトムスと。
鮮やかな色が引き立って、華やかな印象になります。
冬のコーデの差し色としておすすめの1枚です。

knit: オーガニッバイカラーハイネックプルオーバー ピンク系
pants: 手織りジャカードパンツ

手編み×手刺繍の贅沢カーディガン


手編みのカーディガンに繊細な手刺繍が施された贅沢な1枚。
水牛の角を使ったボタンもアクセントになっています。


贅沢なニットを主役に、ボトムスはデニムとスニーカーでシンプルに。
ニットが上品でやさしい印象なので、カジュアルになりすぎず、大人っぽくまとめてくれます。

knit: バード柄手刺繍カーディガン
pants: Lee・オーガニックコットンデニム ルーズテーパード

1枚は持っていたいケーブル編みニット


ニットの定番ケーブル編みは、トレンドに関係なく長く愛用できる1枚。
立体的な柄が魅力的で、シンプルだけれど、シンプルすぎない絶妙な冬のマストアイテムです。


顔回りを明るく見せてくれるホワイトは、華やかなボトムスとコーデ。
ケーブル編みのやさしい雰囲気が、個性的な柄もマイルドにしてまとめてくれます。

knit: ケーブル編みプルオーバー ホワイト
pants: V&A チェリープリントワイドパンツ


ダークなパープルはマスタードのパンツとあわせてカジュアルに。
鮮やかな色と合わせることでコントラストが楽しめます。

knit: ケーブル編みプルオーバー パープル
pants: オーガニックコットン裏起毛スリムパンツ

ビビッドな差し色がアクセントの主役ニット


クラシックな千鳥格子柄に、ビビッドな差し色をプラスしたニット。
首回りにはステッチも入っていて、1枚でコーデの主役になります。


黒のシンプルスカートに合わせて、ニットを主役にしたコーデ。
差し色がアクセントになって、華やかな印象になります。

knit: ケーブル編みプルオーバー パープル
skirts: ランダムタックスカート

いかがでしたか?
機械編みとは違って、手編みのニットはまったく同じものを2枚とつくることはできません。
ひとつひとつに味があり、編み手さんの想いがつまっています。
これこそピープルツリーが大切にしている手仕事の魅力です。
ぜひ今年の冬は手編みのニットでぽかぽかと過ごしてみませんか?

ネパールから届いた手編みのニットはこちら >

KTSのニットアイテムをご購入いただくと、1点につき100円をKTSが運営する孤児院に寄付されます。
詳しくはこちら >


火曜日

13

11月 2018

フェアトレード&オーガニックコットンの靴下がついに完成!

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こんにちは。通販のタケマツです。
そうなんです。ついについに、念願だったフェアトレード&オーガニックコットンの靴下ができあがりました!

お客さまのアンケートでも「オーガニックコットンの靴下が欲しい」というお声を何年も前からいただき、スタッフも「つくりたい!」とピープルツリーUKのチームと共同し、ついに皆さまのもとへお届けできることになりました!
フェアトレード&オーガニックコットンの靴下なんて、あまり見かけないような……
日本では初?かもしれない靴下を今日はご紹介します。

やっと出会えた生産者はトルコの「ブルズソックス」

靴下をつくろうと企画があがったとき、大きな壁は一緒につくる生産者でした。
品質がよく、オーガニックコットンをつかって、ピープルツリーと同じような想いでものづくりをしている靴下の生産者を、なかなか見つけることができませんでした。
そしてやっと出会えたのがトルコの生産者「ブルズソックス」です。


ブルズソックスはトルコのイスタンブールにある小さな工場です。
ブルズソックスも、ピープルツリーと同じように、環境にも人にもやさしい靴下をつくろうとオーガニック・テキスタイルの世界基準であるGOTSの認証を取得しています。
この認証は原材料がオーガニックであるだけでなく、生産・加工や保管・流通のすべての過程で環境的・社会的な基準を満たした商品だけが受けられるものです。
この出会いによって、フェアトレード&オーガニックコットンの靴下をつくることが実現しました。

無地が3色、柄物6種類の豊富なラインナップ

履きやすい無地の他にピープルツリーのイギリスの企画チームがデザインしたオリジナルの柄物まで、たくさんの靴下をご用意しました。
まずは無地のシリーズ。

色は定番の白と黒、そしてネイビーがあります。
形はローカットのスニーカーなどにピッタリのアンクル丈と定番の長さの靴下をつくりました。
アンクル丈の靴下はスニーカーに合わせると少し見えてアクセントになります。

オーガニックコットンショートソックス ブラックはこちら >

スニーカーだけでなくバレエシューズに合わせて、可愛らしく履くのもオススメです。

オーガニックコットンショートソックス ホワイトはこちら >

定番丈の靴下はカジュアルにはもちろん、革靴などを選べばカッチリとしたコーデにもあわせられます。

オーガニックコットンソックス ネイビーはこちら >

柄物は全部で6種類。ボーダーやドット柄、ネコ柄など遊び心あふれるデザインがそろいました。

フェミニンな淡いピンクはシックなブラックコーデに合わせるのがオススメです。
甘くなりすぎず、クラシックな雰囲気になります。

オーガニックコットンチェックソックスはこちら >

ボーダー靴下はスニーカーとあわせてカジュアルに!
デニムと白スニーカーのシンプルコーデのワンポイントになります。

オーガニックコットンボーダーソックスはこちら >

続いてはネコ柄靴下。
チラリと見えるネコがなんとも可愛いです。落ち着いた色なので子供っぽくなりすぎず、大人の遊び心満点の靴下です。

オーガニックコットンネコソックスはこちら >

ドット靴下は少し見せるだけでオシャレ感がぐっとアップ。
上品な靴に合わせて、あえて崩すのもおすすめです。

オーガニックコットンドットソックスはこちら >

フェアトレード&オーガニックコットンの靴下、ぜひお試しください!

実際に履いてみると、なめらかな履き心地で、生地も厚すぎないのでパンプスや革靴とのコーディネートも楽しめます。柄物の靴下も、フラットでスムースな履き心地なのがうれしいです。
地球にも人にもやさしい靴下を。
そんな想いでトルコの生産者と一緒につくった靴下です。
ぜひ足元のオシャレをお楽しみください。

フェアトレード&オーガニックコットンの靴下はこちら >


水曜日

31

10月 2018

ヒツジにもやさしい。着まわし優秀なシンプルニット

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こんにちは。通販のタケマツです。
いよいよ明日から11月。秋と冬の間のようなこの時期、ニットの出番が徐々に増えてきました。
今日はそんな冬に欠かせないニットアイテムの中でも、シンプルで着まわし力バツグンのシリーズをご紹介します。

薄手なのにあったかい。インドから届いたシンプルニット

ニットといえば冬のマストアイテム。
インドの生産者から届いたシンプルなウールニットシリーズの魅力は、なんといってもこの薄さ。

コートを上に羽織るなど重ね着ができるのは、どんどん厚着になっていく冬にはうれしいポイント。
しかもウール100%なので、しっかりとあたたかい優れものなのです。
1枚でも十分あたたかいのに、重ね着もできるこのニットは、これからの季節に大活躍すること間違いなしです。

カジュアルにも、かっちりにも。シンプルだからこそ合わせやすい

tops:ウールニットVネックプルオーバー
bottoms:Lee・オーガニックコットンデニム バギーパンツ
ルーズなシルエットがかわいいトップスは、ワイドパンツとあわせてカジュアルコーデに。
前身ごろが少し短くなっているので、ハイウエストのボトムスと相性がいいです。
鮮やかなピンクが華やかな印象にしてくれます。


dress:ウールニットニットワンピース
scarf:手織りウールグラデーションストール

シンプルなニットワンピは小物でアクセント。
マフラーや帽子、バッグなどでコーディネートが楽しめます。


dress:ウールニットニットワンピース
tops:オーガニックコットンオックスフォード 長袖シャツ

中にシャツを合わせるのも◎
清潔感がでて、お呼ばれに着ていくのもおすすめです。


outer:ウールニットロングカーディガン
tops:オーガニックコットンオックスフォード 長袖シャツ
bottoms:手織りジャカードパンツ

さらりと羽織るだけで上品な印象になるロングカーディガンは、オフィスコーデにもおすすめです。
シャツの上に着れば、カチッとしすぎないやさしい印象に。
さらにコートを合わせれば、寒さ対策はバッチリです。

ヒツジにもやさしい。フェアトレードニット


ピープルツリーのニットは、ニュージーランドのウールを使っています。
ニュージーランドでは、ヒツジにとって残酷な処置である「ミュールシング」が国の法律で禁止されているので、ノンミュールシング・ウールであることがきちんと保証できるからです。
着心地やデザインはもちろん、素材の背景からこだわってつくられたこのニットシリーズ。
この冬たくさん着ていただきたいアイテムなので、安心できる素材を選びました。

着まわしもできて、からだも心もほかほかあたたかくなるこのニット。
ぜひこの冬のワードローブに加えてみてください!

ウールニットシリーズはこちら >
2018年秋冬新作アイテムをすべてみる >


水曜日

24

10月 2018

着ていて気持ちが華やぐ、ランダムモザイクシリーズ

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こんにちは。通販のタカチホです。
今シーズン お客様から大変ご好評いただいているランダムモザイクシリーズ
カラーリングの妙と、クラフト感あふれるやわらかな手描き線のプリント、色あいのキュートさもあいまって、 なんとも言えない魅力を生んでいます。

この味わいあるプリントは、デザイナーのラクガキから誕生しました。

今シーズンのテーマである“origin(起源)”から、葉脈のような、水面のゆらぎのような、レンガの連なりのような、自然に織りなされるやわらかさをイメージしています。
ピープルツリーの服が様々な人の手を経て生み出されるように、システマチックではない 人の手の温かみを感じられるような手描きのラフさを表現しました。

最終的に仕上がったのはこの2つのカラー

水彩画のように、ラフに塗られたようなイメージをかたちにするのが一番難しかったそう。
手描き線の抜け感がなんとも表情のあるプリントに仕上がっています。

使用されている色は4色。どちらも一つ一つの色は落ち着いているのですが、名前のとおり、 ランダムに並んでいるため とても華やかに映ります。

この秋のトレンドカラー(グリーン系)と、モノトーンベースのスタンダードカラー(グレイ系)の2色展開。どちらも顔映りのよいやわらかな色あいです。

左から 切替トップス、切替チュニック、七分袖ワンピース、フレアスカート

トップスとチュニックは ブロッキングされていて、落ち着いた雰囲気。
ワンピースはウエストが絞られていて女性らしいシルエット。七分袖なのも、コートからはみ出さず使いやすいポイントです。
フレアスカートは、フラットなシューズにもブーツにも合わせやすい絶妙な丈感で、しなやかなドレープがきれいに出ます。

肌なじみのよい、やさしい肌ざわりで評判のカットソー生地は、オーガニックコットン100%。
コーディネート次第で季節を問わず 長く着られます。
どのアイテムもデイリーユースにぴったり。リラックスしてお召しいただけるのに、華のあるプリントはおめかしスタイルのよう。

特徴的なこちらのシリーズですが、合わせる色を選ばず、とっても使いやすいのもおすすめするポイントです。

Coordinate 1:足元をブーツで引き締めたMIXコーデ。

tops:バード柄手刺繍カーディガン・ベージュ
bottoms:オーガニックコットンランダムモザイクプリントフレアスカート・グレイ系

Coordinate 2:グリーンのコートからプリントを覗かせて。

outer:オーガニックコットンツイルコート・グリーン
dress:オーガニックコットンランダムモザイクプリント七分袖ワンピース・グリーン系

Coordinate 3:ワンピースにざっくりニットを重ねてカジュアルダウン。

knit:ケーブル編みプルオーバー・パープル
dress:オーガニックコットンランダムモザイクプリント七分袖ワンピース・グリーン系

番外編:スカートはベアチュニックにもなります。

デザイナー曰く、
やわらかで着やすい素材感なので日常使いしていただきたいのですが、レンガの雰囲気に馴染みそうなので、芸術の秋に、美術館に行くときに良いのでは?とのこと。

着やすくて、華やかで、着ていて明るい気持ちになるランダムモザイクシリーズ。
秋の木々の色づきを思わせるようなこのシリーズ、今 着ていただきたいおすすめのシリーズです。

ランダムモザイクシリーズはこちら >
2018年秋冬新作アイテムをすべてみる >


水曜日

17

10月 2018

スタッフ履きくらべ!
オーガニックコットンデニムの選び方

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こんにちは。通販のタケマツです。
突然ですが、みなさん、デニムのパンツは何着持っていますか?
オールシーズン着られて、どんなアイテムともコーディネートできてしまう優秀パンツ。
スキニー、ワイド、テーパード、ボーイズ……などなど、たくさんのシルエットがあります。

合わせやすいからこそ、いろいろな種類がありすぎて、選ぶときに迷ってしまいがちです。

「コレとコレ、どこが違うの?」
「こんなカタチのデニムパンツを探しているけど、どれだろう?」

今日はそんな疑問にお答えするべく、スタッフによる履き比べをご紹介します!

履いてビックリ。全く違うジャストウエストスリムとルーズテーパード

発売開始からずっと人気で、今ではピープルツリーの看板アイテムともなっているオーガニックコットンデニム。
今回履き比べるのは人気の2型、ジャストウエストスリムルーズテーパードです。

一見あまり大きな違いはないのではないかと思ってしまうこの2着。
身長156センチのスタッフ大熊がそれぞれSサイズを履き比べてみました。

ご覧の通りジャストウエストスリムは全体的にフィットしていて、身体のラインがすっきり見えます。
ベーシックなデニムという印象で、トレンドに左右されない定番のかたちです。

一方で、同じSサイズでも、お尻まわりや太もも周りがゆったりしているルーズテーパード。
テーパードなので、ひざ下あたりから細くなります。
太ももやお尻まわりはゆったり、足首はキュッと見えるので、体型をカバーしたスタイリッシュなコーディネートが楽しめます。

ジャストウエストスリムはボリュームトップスがおすすめ

すっきりとしたラインがでるジャストウエストスリム。
トップスにボリュームのあるシルエットのものを選ぶとバランスがとりやすいです。


tops:手織りオーガニックコットン起毛ピンタックトップ

裾がフレアになっているトップスをあわせると、腰まわりをカバーすることも。
秋らしいチェックとデニムの相性がバツグンです。

また細身のデニムだからこそのおすすめコーデがチュニック。

レギンス感覚であわせることができます。
フィットしたデニムが足をすっきりと見せてくれます。

tops:オーガニックコットンランダムモザイクプリント切替チュニックワンピース

ルーズテーパードは思い切ってタックイン!

お尻周りにゆとりがあるルーズテーパードは思い切ってトップスインをおすすめします。


tops:オーガニックコットン天竺長袖ボクシーTシャツ

タックインしてもデニムのシルエットがきれいに見せてくれるので、体型が気になりません。
テーパードのシルエットならではです。



tops:バイカラーハイネックプルオーバー

あえてボリュームのあるトップスを合わせるのもオススメです。
濃い色のデニムを選べばカジュアルになりすぎることもありません。
ヒールを合わせれば女性らしさがぐっとUPします。

オーガニック&フェアトレードのコットンと、日本のものづくりのこだわりがコラボしたデニム

ピープルツリーのデニムはすべてオーガニックコットン100%。
インドの農家からオーガニックコットンを取り寄せて、デニムブランド「Lee」が国内で紡績、織り、縫製、最終加工をおこなっています。
オーガニック&フェアトレードのデニムをつくりたい!と思い始めてから実現するまでとても時間がかかりました。
発売開始から4年。たくさんの方に履いていただき、リピートしていただいています。
いつも身近にあるデニムだからこそ、安心して、心地よく着たい。
そんな想いから出来上がった1枚です。
デニム選びに迷っている方、オーガニックコットンデニムを試してみてはいかがですか?

オーガニックコットンデニムはこちら >
2018年秋冬新作アイテムをすべてみる >


水曜日

10

10月 2018

お出かけにもオフィスにも。
エコ素材でつくられた、大人のブラックシリーズ

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こんにちは。通販のタケマツです。
肌寒い日が増えてきて、すっかり気分は秋冬モードです。

今回ご紹介するアイテムは、そんなこれからの季節にピッタリのアイテム。
ほどよい光沢感から上品な風合いが魅力の「テンセル™」という素材からつくられたアイテムで、カジュアルにもきれいめにも着こなせます。

着回し抜群! シンプルなブルゾン

すっきりとしたシルエットのシンプルなブルゾン。
光沢のある素材なのでカジュアルになりすぎないのがうれしいポイント。


dress:ピーター・イェンセンオーガニックコットンレインプリントフリルワンピース

デニムやパンツなどのメンズライクなコーデにはもちろん、フェミニンなワンピにあえて合わせることで、甘くなりすぎない大人っぽい印象になります。
何にでもあわせられる黒のアウターは、秋冬のマストアイテムです。

ノーカラージップアップブルゾンはこちら >

女性らしいワンピ。カジュアルにアレンジも◎

こちらもシンプルなブラックワンピ。
ベルトをキュッと締めればラインがでて、女性らしくなります。

ボタンを外してロングコート風に羽織るのも◎
シンプルなコーデにさらりと羽織るだけでカチッとした印象に。
黒の引き締め効果とロングシャツの体型カバーで、すっきりとまとまります。

フロントオープンシャツワンピースはこちら >

たっぷりとしたシャツはラフに着こなすのがおすすめ

ゆったりとしたシルエットのシャツ。長めの着丈なのでチュニック風に着こなしても◎
サイドに入っているスリットがアクセントになっています。

少しボタンをあけてゆったりと着れば、抜け感が出て格好よく着こなせます。
タックインすれば太めのボトムスとの相性もよく、バッグや帽子などの小物をプラスすれば、秋のコーディネートがますます楽しめます。

エコでオシャレ!土に還る素材「テンセル™」

今回ご紹介したアイテムはすべて「テンセル™」という素材からつくられています。
テンセル™とは完全なリサイクルシステムのもとで持続可能な原料でつくられるエコな繊維。
織られた生地は、肌ざわりはなめらかで、ほどよい艶があり、シルクかな?と思うほど上質な仕上がりになります。
成長が早いユーカリを主原料とし、すべての工程で使用した水は工場内で循環してまた使われます。
また、テンセル™は廃棄しても土の中で自然に分解される「生分解性」があり、環境に影響を与えることがない素材です。
エコで、オシャレなうえに、シワにもなりにくく、お家でのお洗濯もできるという優れもの。
そんな理想的な素材がテンセルなのです。

オシャレなエコ素材で秋を楽しむ

エコ素材と聞いて一体どんな生地なんだろう……と思ったのですが、
その上品でなめらかな肌ざわりにとても感動しました!
可愛い上に、環境にも配慮された素材でつくられていると、うれしい気持ちになります。
優秀素材「テンセル™」、これからも注目です!

テンセルでつくられたアイテムはこちら >
2018年秋冬新作アイテムをすべてみる >


水曜日

3

10月 2018

インドの職人たちと一緒につくりあげた1枚

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酷暑の夏もやっと終わり、一雨ごとに秋らしさが深まってきました。蒸し暑いのが大の苦手で、ついつい半袖のシャツやサンダルが手放せずにいましたが、さすがにそろそろ本格的に衣替えの季節です。

9月も後半になり、ピープルツリーにも肌触りの良い素材の新アイテムがたくさん届いています。
その中でも秋の装いにぴったりの「ハンドプリント起毛シリーズ」をご紹介します。

この商品を手掛けるのは、インドのコルカタにオフィスを構える生産者団体「サシャ」。
私たちがフェアトレードのものづくりを始めてから15年以上通い続けているインドの生産者グループのひとつです。
数年前にハンドペイントのユニークなアイテムを見つけ、そのプリントを手掛ける工房「サードアイ」を訪ねて以来、毎シーズンどんな手法でプリントをしたら面白いものができるか、職人さんたちと一緒に試行錯誤しながら新しい商品をつくっています。
今回もいろいろな苦労を重ねてやっと商品化することができました。

落書きもアートな工房「サードアイ」

工房のあるセランプールはサシャのオフィスがあるコルカタから車で2時間ほど、ガンジス川のほとりにある歴史ある街です。
18世紀後半に活字印刷による産業がインドで初めて本格的に始まったところで、今ではテキスタイルプリントがとても盛んな地域です。
大型のスクリーンプリントを扱う大きな工場から、ブロックプリントやハンドペイントの小さな工房まで、たくさんの職人たちが働いています。歩いていてふと民家のドアの奥を覗くと、ときおり黙々と版を押している職人さんを見かけることもあります。

向こうにみえるのはガンジス川

小さな路地の多い街並み

まずはベースとなる素材について。
秋冬シーズンに向けて起毛素材のあたたかみを感じられるシリーズを企画しましたが、ピープルツリーの生産者はほとんどが南アジアにあり、その多くが一年を通して寒い季節のない地域にあります。ましてや、この西ベンガル州は気温だけでなく湿度も高いので、欲しかったコットンネル素材を扱っているお店や問屋はなかなかありません。ないと言われてもどこかにはあるはず、方々で持参した参考生地を見せ、数シーズン越しでやっと使えそうなものを見つけることができました。

次なる挑戦はプリントです。
ブロックプリントは薄手のシルクやコットン生地に押すことがほとんどで、今回のように厚手の、しかも起毛素材の生地にプリントするのは彼らにとっても初めての挑戦でした。
今回のデザインは秋らしい濃色のグリーンベースに葉っぱのモチーフをちりばめたもの。
ハンドペイントの味わいを表現するためにローラーを使うことにしましたが、なかなか思うような色と質感にたどり着きません。
顔料をつけすぎると起毛のふんわりとしたあたたかさが失われ、のっぺりとした手触りになってしまいます。ベースの起毛を活かしつつ、ハンドペイントで陰影のある仕上がりしたいとこだわっていたので、さてどうしたものか。

試作中の生地。どうしても色が薄くなってしまいます。

悩んでいたら、工房の代表でデザイナーのパキさんから
「それなら一度生地を染めてからプリントしたらどう?」との提案。
「でも、ここには布を染める設備はないでしょう?」と私。
すると、サシャのプラディプタさんが
「できるよ!サシャの他のグループで染めた生地をここに持ってくるから大丈夫!」と。
ひとりひとりが職人としての経験をもとに、よりよいものを作るためのアイデアを持ち寄ってくれることにいつも励まされます。

ハンドペイントはただでさえ長い時間がかかるのに、さらにひと工程加えるのは正直なところ心配でした。
手仕事とはいえ、お約束しているお客さまへのお届けが遅れるわけにはいかないのですから。でも集まったみんなは、そのほうがより美しいプリントができる、納期にも間に合うと自信たっぷり。
それならということで、生地を薄いグリーンで染めて、濃いグリーンをローラーでプリントすることに決めました。

展示会に向けてのサンプル用に数メーターの生地を染めてもらい、数日後にもう一度工房を訪ねました。
やり直す時間はないのでドキドキしながらプリント再開です。コットンネルの柔らかい起毛を潰さないように、ふんわりと少しずつ色を重ねていきます。ベースのプリントが終わったら、今度は葉っぱのモチーフを木版のブロックで押していきます。
あくまでもランダムに、でも全体的に同じ印象になるように。職人たちは仕上がりをイメージしながら、次々に柄を描いていきます。

生地のプリントが終わったら、スチーミングという工程に入ります。
顔料プリントは熱を加えることで色の定着が安定するので、欠かせない工程です。
スチーミングで色が変化することがあるので、プリントの色はそのブレを予測しておかなければなりません。大きな蒸し器にかけて数時間、やっと生地ができました。

大きな蒸し器。でもいちどに入るのはたったの数m分

色を予測するのは長い経験が必要。

思い通りのイメージにできた!と安心したのも束の間、本生産でもひと苦労ありました。
経験を持った彼らにとっても今回のプリントは初めての挑戦だったので、色が合わなかったり、起毛がつぶれてしまったりして何度もやり直したため、途中で生地がなくなってしまうというハプニングもありました

時間をかけて仕上げられる生地をどんどん縫製グループに届けます。
しかしここでもまたひと苦労。生地の場所によって微妙な濃淡があるので、裁断したパーツの色が合うように注意して一着ごとに組み合わせなければなりませんでした。
それぞれ少しずつ色の深さが違うのはプリントの味わいですが、袖と身頃が違う色というのは困りますから。サシャのフィールドワーカーがそのたびに何度も縫製グループを訪ね、職人たちと一緒に確認をしてくれましたが、その作業には大変な時間がかかりました。
私も急遽スケジュールを調整して再びインドへ。
指示通りにできているか、大きな問題がないか、サシャのスタッフと一緒に確認して、満足いく品質の製品を送り出すことができました。

サシャの倉庫ですべての商品をもう一度チェック

ピープルツリーの手しごとには、たくさんの人たちの努力とものをつくる喜びが詰まっています。
生地の色あいやリーフのプリントひとつひとつに、それを施した職人の手仕事の跡を感じられる、そんなつくり手の思いが詰まった1枚がひとりでも多くのみなさまに届きますように。

ハンドプリント起毛シリーズはこちら >
秋冬の新作はこちら >


金曜日

28

9月 2018

チョコの包み紙でみんなハッピーに!
-カカオポイントの今までとこれからー

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こんにちは。フードチームのリヨです。
皆さんお待ちかね、秋冬限定のフェアトレードチョコがまもなく販売開始となります。
さて、このチョコの包み紙の裏面にある、カカオポイント。
このポイントを集めてできること、知っていますか?

お客さまにご応募いただく10カカオポイントで1本の苗木を、生産者に寄付をしています。
また、ご応募いただいた方にもプレゼント(Tシャツやトートバッグ (2017年秋冬シーズン))が届きます。

食べる人もつくる人も、もっとハッピーに!そんな想いがこの包み紙には込められています。
今回はそんなカカオポイントについてご紹介します。

これまでのカカオポイントのご報告 ―5,000本以上の苗木を届けることができました!ー

このカカオポイントのキャンペーンを始めて5年が経過しました。
毎年とても多くの方にご応募いただいています。本当にありがとうございます!
年々応募してくださる方は増え、2017年秋冬シーズンは、なんと前年の2倍を超える応募数でした!

2013年: 11,670カカオ㌽ / 1,167本
2014年: 14,170カカオ㌽ / 1,417本
2015年: 15,359カカオ㌽ / 1,536本
2016年: 15,175カカオ㌽ / 1,518本
2017年: 33,900カカオ㌽ / エル・セイボと更なる可能性へ!

これまではボリビア、「エル・セイボ」のカカオの木の病虫被害を受けた生産者へ、植え替えるための苗木を贈る支援に寄付してきました。
この苗木配布のプロジェクトは完了し、みなさまのお陰でたくさんの生産者の元に苗木が届けられました。
この苗木がすくすくと育ち、カカオの実をつけることに期待しています。

これからのカカオポイント -新しくサポートするのはコスタリカ!-

フェアトレード商品の代名詞としてよく名前が挙げられるカカオやコーヒーは、多くの途上国で栽培され、昔は先進国によって安く買い叩かれていました。
そんな時代をなんとか乗り越えて栽培を続けてきた生産者もいます。
私たちはチョコレートを扱うなかで、そんな生産者たちをもっと応援していきたい、おいしいチョコレートを皆さまにお届けしたい、と思うようになりました。

ボリビアの「エル・セイボ」からプロジェクトが無事完了したと報告を受け、2017年分からは寄付先の対象を広げ、エル・セイボの他にも、今寄付を必要としている団体へも、可能性を広げていくことにしました。

そして巡り会ったのがコスタリカの「アッピタ(APPTA)」という協同組合。
コスタリカという国を知っていますか?中米のカリブ海にニカラグアとパナマに挟まれ、国土は九州と四国を合わせたくらいの広さです。この面積の約4分の1が国立公園や自然保護区に指定され、多種多様の動植物が生息しています。人びとは自然を大切にする心を持ち、海外からエコツーリストが多く訪れます。
アッピタは1987年設立、23の村にまたがる地域、生産者の80%は先住民族系で、1,000以上の家族をサポートする生産者協同組合です。協働することで、品質向上や資源の有効活用を進め、世界のオーガニック市場にもマーケットを広げることができるようになりました。もちろん、活動のすべては持続可能で環境に配慮して行われています。
その他のプロジェクトとして、地域の人々の暮らしが豊かになるように、橋や学校の建設にも取り組んできました。

2018年の寄付は、10カカオ=1USドルとして送る予定です。苗木の他、必要なプロジェクトに投資されます。今後、栽培の状況など報告していきます。

おいしいチョコが笑顔をつなぐ

お買いものには、原料をつくる人、商品をつくるひと、支援団体、お店など・・・世界中でたくさんの人たちが関わります。
商品を買うことは、その人たちを応援することにもつながります。
カカオポイントもその仕組みのひとつ。買うだけでなく、送るとさらなる応援につながるのです。

まもなくピープルツリーの秋冬限定フェアトレードチョコの販売が開始します。
カカオポイント知らなかった!という方も、ぜひ集めてみてくださいね。
食べる人もつくる人も笑顔になれる、おいしいチョコ。今シーズンもお楽しみに!

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今シーズンのフェアトレードチョコの販売は10月下旬頃を予定しています。
販売開始のお知らせはメルマガ、LINE@等でお知らせいたします。

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木曜日

20

9月 2018

カジュアルにもきれいめにも着られる!
優秀オーガニックコットンシリーズが届きました。

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こんにちは。通販のタケマツです。
ついこの間まで寝苦しかった夜がすっかり涼しくなって、今年もきちんと秋がやってきたなぁと感じるこの頃です。
そうなるとやっぱり気になってくるのが秋服です。

本日ご紹介するのはオーガニックコットンツイルシリーズ。
ツイルのしっかりとした生地感と、オーガニックコットンの優しい風合いが合わさった、日常使いにピッタリなシリーズです。

ありそうでなかったスカートタイプの大人サロペット

秋冬といえば、重ね着ファッションが楽しい季節。
そこで活躍してくれるのがこのサロペットスカートです。
何とあわせるかで着こなしがガラッと変わるので、シャツとパンプスとあわせて大人っぽく着たり、カットソーとスニーカーとあわせてカジュアルに着たり、さまざまなコーディネートを楽しめます。
すっきりしたシルエットやちょうどいい丈が、子どもっぽくなりがちなサロペットを大人っぽく仕上げてくれます。

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鮮やかなカラーコートでコーディネートの主役に!

これからの季節に活躍する薄手のコート。夜はぐっと冷える秋には欠かせないアイテムです。
今回は色がきれいなカラーコートをご紹介。羽織るだけでコーディネートが明るくなります。
襟があるので、鮮やかなカラーを選んでもきちんと感がでるのはうれしいポイント。
デニムとの相性はもちろん、黒タイツやチノパンとの相性も◎
インナーは無地やボーダー、柄物を少し見せたりと幅広く着こなせる1枚です。

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カジュアルはもちろん、きれいめコーデにMIXもできるジャケット

カジュアルシーンに活躍してくれるフードジャケット。
袖まわりに余裕をもたせてつくっているので、ドルマンスリーブや厚手のインナーを着てもゆったりと羽織ることができる優秀アウターです。
カジュアルコーデにピッタリのジャケットですが、あえてフェミニンワンピに合わせるのもおすすめ。
ジャケットでカジュアルダウンすることで、フェミニンなワンピが甘くなりすぎず、大人っぽく着こなせます。

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このシリーズを届けてくれたのはインドの働くママたち


オーガニックコットンツイルシリーズを届けてくれたのは、インドの大都市ムンバイにある生産者団体「クリエイティブ・ハンディクラフト」です。
この生産者団体は、社会的に不利な立場にいる女性たちの経済的自立を応援しています。
その女性の多くが一家の大黒柱として子育てをしながら仕事をしている働くママです。
オーガニックな素材で、さまざまなスタイルの服を毎シーズン届けてくれます。

毎日のスタイルに取り入れやすいおすすめ秋服

いかがでしたか?
今回ご紹介したオーガニックコットンツイルシリーズは、ふつうのオーガニックコットンより着こなしの幅が広く、コーディネートによってカジュアルにもきれいめにも着こなすことができます。
オーガニックコットンのなめらかさを残しつつ、ツイル素材のしっかり感もある、まさにいいとこ取りのこのシリーズ。
ぜひ秋のワードローブに加えてみませんか?

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